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今日から仕事(^^ゞ
お盆休みもあっという間に終わりましたね。 今日はほんの少しだけ、秋の気配を感じました。 (でもまた暑さは戻ってくるでしょうが。) お盆休みは、とっても充実しました。 ダンナと神戸にショッピングにいったのですが、 そこで旦那がみつけたお気入りの一品。 ![]() ダンナの、です。よ。 後ろはキラキラ光る布地で文字が書かれていて、 まるで美川憲一さんのよう。 これにひざ丈のジーンズを合わせたスタイルを とても気に入っていらっしゃいます。 意外と似合ってて、超キュート!プリティ〜! * テーマ:Tシャツ - ジャンル:ファッション・ブランド *
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カンボジア二日目・早朝
滞在二日目早朝5:00出発。 アンコールワットからの朝日観賞に向かいます。 あたりはまだ真っ暗で何も見えません。 ![]() 日本ではこの時期5:00はすっかり明るいですが、 カンボジアの日の出は5:50頃でした。 でも、残念なことにこの日はきれいな日の出を見ることはできず。 帰り際、西大門の石橋のところで最後に振り返ったところ。 ![]() うーん!残念でした。 この後はいったんホテルに戻り、朝食をとってから 再び観光、というコースです。 正面から中央の祠堂からの日の出を見ることができるのは、 年2回だそうです。(Wikipediaより) その最も美しい日の出をWikipediaでみつけました。 【Wikipediaより画像をお借りしました】↓ ![]() 素晴らしいですね。 * テーマ:世界遺産・遺跡・名所 - ジャンル:旅行 *
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マダムサチコ
アンコール遺跡に向かう途中にあるアンコールクッキーショップ。 ![]() 日本人女性による経営で、オーナーは日経ウーマンの 「ウーマンオブザイヤー2008」を受賞されました。 (日経ウーマン2008年1月号掲載) ![]() とってもかわいい店構えです。 ![]() 店内では、アンコールクッキーの他にもヤシ砂糖クッキーや ハス茶クッキー、黒コショウクッキーなど、 たくさんの種類のクッキーがありました。 どれもお土産にするには最適なとってもかわいい 箱に入っています。 私は、定番のアンコールクッキーにしました。 一目でアンコールワットってわかりますよね。 試食もできるのは重要です。 また、カンボジアの胡椒といえば、 世界一のおいしさなのだそうです。 こちらもお手軽価格でお土産によさそうです。 アンコールクッキーショップの敷地内にある カフェ「PUKA PUKA」。 ![]() メニューも充実しています。 ![]() こちらでマンゴーかき氷をいただきました。 ![]() マンゴーたっぷり! 練乳のかかったかき氷はとってもとっても美味しかったです。 どんぶりばちのような器にいっぱいにはいっていますが、 さらりと一人で食べてしまいました〜。 ![]() 日本人なら心配のお水ですが、安全だそうです。 【マダム サチコ】 Khmer Angkor Foods Co.,ltd P.O BOX 75,SiemReap,CAMBODIA http://www.angkorcookies.com/ * テーマ:世界遺産・遺跡・名所 - ジャンル:旅行 *
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アンコールトム
アンコールワットの前に、アンコールトムへ。 最盛期の王朝が造営した都城です。 アンコールワットはもちろんのことアンコールトムも素晴らしい。 ![]() アンコール朝の絶頂期、ジャヤヴァルマン7世によって造営。 仏教寺院バイヨンが立ち、慈悲深い微笑を浮かべた 観世音菩薩の四面仏が四方を見渡している。 表情の丸みが石で表現されている素晴らしさを 目の当たりにしました。 【チケット売り場】 ![]() アンコールワットと周辺の遺跡群を巡るには2日以上は必要で、 各遺跡の検問所にてチケット所持のチェックを必ず受けます。 (トイレを使う際もみせないと有料となります。) ![]() 1日券US$20、2〜3日はUS$40、4〜7日US$60。 1日券以外は顔写真入り。その場で撮影してくれます。 持ち帰れるので、とてもいい記念にもなります。 バイヨン(アンコールトムの中心に立つ仏教寺院)の内部の 見学を終えて出たあと、後ろを振り返ったときの視界です。 ![]() 思わず感嘆の声が漏れました。 すべての仏の表情はどれ一つとして同じものはないのだそう。 この情景と、このときの感動は忘れられません。 * テーマ:世界遺産・遺跡・名所 - ジャンル:旅行 *
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シェムリアップ国際空港
カンボジアの国際空港は「プノンペン国際空港と」、アンコール 遺跡の玄関口となる、この「シェムリアップ国際空港」です。 ![]() 空港とは思えない、リゾート地にあるような建物 タイの巨大空港とはまったく異なり、こじんまりとしていて 辺りはとても静かです。 タラップを降りたら徒歩で空港の建物に向かいます。 すっかり薄暗くなってしまいました。 建物に入ると入国審査カウンターの手前にビザ申請所があり、 そこでビザを取得しました。 混んでいたため時間の大幅ロスをしてしまいました。 事前に領事館で取得するか(手間&手数料がかかる)、 e-visaなるネットでビザを取得する方法もあるらしい。 (ただし、手違いで入国を拒否されたケースもあったそうな。) ビザはUS$20。(顔写真要) 手続き自体はすぐに済み、ビザは無事に発給されました。 シェムリアップ市街地へ。 さて入国審査を終えると旅行会社のお迎えの人が 待ってくれていました。 シェムリアップ市内へは車で15分程度です。 現地係員のお話によると、カンボジアは治安は 良いようです。 ただし、夜間の出歩きは避けてください、とのこと。 すっかり真っ暗になった風景をみながら、 翌日からのアンコール遺跡群の散策が とても楽しみになってきました。 * テーマ:世界遺産・遺跡・名所 - ジャンル:旅行 *
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